あそびかた
相性 — 時間は すすむ方向に強い
朝 →
昼 →
夕 →
夜 →
朝
矢印の先には こうかばつぐんで ダメージ2倍。ぎゃくに向かうと 半減。
分の悪い相手には「いれかえ」で 相性のいいオリを出そう。
たたかい — 信号が青のあいだだけ
- 戦えるのは 40秒=4ターン。決着がつかないと、相手は澱にとけて消える
- 「うつしとる」は相手を弱らせるほど成功しやすい。主と明日香のオリは写し取れない
- 「10秒まきもどす」は、場に出ているオリの力。直前のターンをなかったことにできる。
失敗した写し取りも、もらった一撃も、巻き戻る
- 1日に戻せる回数はオリの生まれつき。時計にちなむオリほどよく戻せて、
まったく戻せないオリもいる。回数は図鑑の詳細で見られて、朝が来ると回復する
- 全滅しても朝に戻るだけ。オリ・レベル・かさねは失われない
わざ — 覚える顔ぶれは 種で決まる
- わざはオリごとに決まっている。同じ種なら だれでも同じ顔ぶれを覚える
- 切り札はLv7で覚える その種だけの大技。1戦闘に1回、覚醒すると2回つかえる
- 切り札の威力は そのオリの育ちかたで変わる。かさねを重ねるほど重くなり、
ヒカリのすがたなら さらに上乗せされる。同じ種でも 手をかけた一体は 別物になる
- 切り札のほかに4つ覚える。習得レベルは種によってちがい、
Lv8から覚えはじめる早い種もいれば、Lv52でようやく最後の一手が入る種もいる
- 4つ目は レベルの上限が40より先までほどけてから入る。
かならず会心の一撃、反動の大きい大技、相性を無視して通る一撃、
まきもどしを2回とりもどすわざなど、終盤向けの顔ぶれになる
- 育ちかたは図鑑の詳細に「そだち」として出る。はやくそだつ種は序盤から戦力になり、
大器ばんせいの種はレベルを上げきったときに強い
- 同時につかえるわざは4つまで。ぶつかる・切り札をふくめて6つ覚えるので、
育ちきると 何を持たせるかを選ぶことになる。図鑑の詳細にレベルとわざの表があり、
タップでいつでも入れ替えられる
- ためる・みきり・やりかえしのような、攻めないわざもある。
雨の日に強くなるわざ、自分と同じ時間帯で強くなるわざ、
つかったまきもどしを1回もどすわざもある
あつめる・そだてる
- オリは、繰り返した時間の澱。場所と時間帯で 湧く種が決まっている
- 同じ種をもう一度写し取ると「かさね」。ステータスと切り札の威力が上がる。上限は5
- かさねが5までそだつと覚醒。切り札を 1戦闘に2回つかえるようになる
- 経験値は 手持ちみんなに入る。ひかえは半分。あとから来た子も追いつける
- 図鑑の???には 居場所のヒントが書いてある。雨の周回だけの種、霧の周回だけの種、
そちらの世界が月曜日のときだけ来る種もいる
- まれに淡くひかる個体がいる。写し取ると 図鑑にヒカリの記録がつく。
ヒカリのすがたのオリは、切り札の威力が さらに上がる。かさねのぶんと かけ合わさる
- 図鑑が8種すすむごとに絵馬が強くなり、写し取りやすくなる
- 神社では 周回ごとに1回、絵馬をめくれる。持ちものか、手持ちのかさねか、
その周回のあいだ ヒカリと出会いやすくなる力が もらえる
- 図鑑は「未記録」「ヒカリまだ」や時間帯でしぼりこめる。
しぼりこむと場所ごとの見出しは消えて、あてはまるオリだけが並ぶ
- へんせいのひかえは 図鑑順・レベル・かさね・タイプで並べかえられる。
手持ちの3体は順番そのものが戦いに効くので、並べかえの対象にしない
- 図鑑の称号は、その町を回りきった数で変わる。
いまの称号とつぎまでの残り種数は図鑑の見出しに出る
- レベルの上限は最初20。主をしずめると30、五十年の記録にふれると40。
そこから先も 行ける町が増えるたびに ほどけていく
つり — 水辺で もうひとつの出会いかた
- つりざおを手に入れると、水辺の行き先に「つりをする」が出る
- ウキを投げて待つ。とちゅうで小さく動くのは偽のアタリ。ここでタップしても つれない
- 大きな「!」が出て ウキが沈んだら、その一瞬でタップする。おそいと にげられる
- 合わせたあとは 連打でたぐりよせる。手をとめるとゲージが減り、
ゼロになると糸が切れる。めずらしい相手ほど 引きが強い
- つりでしか出会えないオリがいる。夜のさんばしでは、ぬしをつることもできる
まちを ひろげる
- バスていから ほかの町へ行ける。行き先は 物語がすすむと増えていく
- いつもの町、となり町、みなとまち、峠の旧道、そして学校の裏手。
学校の裏手だけはバスではなく、いつもの町の「学校」から うらへ まわる
- 町ごとに 湧くオリも 流れる曲もちがう。行ける場所が増えたら 一度は回ってみるといい
いちば・ゲーセン・しいくごや
- みなとまちのいちばでは、かいがらと品物を交換できる。
かいがらは オリが澱にもどるときに のこることがある
- つりエサを持っていると つぎの釣りで自動でつかう。アタリが早くなり、
つれるのは かならず ヒカリのすがた
- となり町のゲーセンでは ほかのゲームで遊べる。記録をこえて帰ってくると景品がもらえて、
4台ぜんぶに記録をのこすと きんのメダルがもらえる
- 学校の裏手のしいくごやに オリを1体あずけると、周回がすすむたび 経験値が入る。
引きとるときに まとめてレベルが上がる
天気 — 今日がどんな日かで 変わる
- 朝になると その日の天気が決まる。雨の周回には 雨の日だけのオリが出る
- 峠の旧道を知ってからは、霧の周回もかかるようになる。霧の日にしか会えないオリもいる
- 天気は画面の上に出る。ねらいの種がいる日は、その日のうちに回っておきたい
明日香と、主
- 神社の明日香には何度でも挑める。勝つたびに 彼女は強くなっていく
- 勝つと えらばなかった最初のオリをもらえる。3種そろったあとも、
勝つたびに どれかが かさなっていく
- 町にはそれぞれ 主がいる。主は写し取れない。しずめると 世界のどこかが ひらく
- 主のレベルは いつ挑んでも同じ。歯が立たないと思ったら、
育ててから もう一度たずねればいい
40秒ラッシュ — どこまで行けるか
- 主をしずめると、神社から連戦に挑めるようになる。回復も 写し取りも もちものも無い
- 出てくる相手も そのレベルも、いつ挑んでも おなじ順番。
はじめは かんたんで、1戦ごとに強くなっていく。どこまで行けたかだけを競う
- 手持ちのHPとまきもどしは はじまるときに全快し、終わると もとに戻る。
経験値だけは のこる
- じこベストは記録され、更新すると分かち合える
時間 — すすめるのは あなた
- 探索しても時間はすすまない。すきなだけ粘って、「◯◯へすすむ」で自分で送る
- 「今日を終える」と全回復して、朝の交差点から次の周回がはじまる